FC2ブログ
自分が読んだ本または読むつもりの本を私的にたんたんと記録していく日記。
すべての男は消耗品である vol.10 村上龍著
大学生のころ、ぼくは村上龍の本をむさぼるようにして読んでました。特に愛と幻想のファシズムは今でも最高の一冊と思っています。

今回は村上龍氏のエッセイ集であるすべての男は消耗品であるの最新刊を紹介したいと思います。
>>続きを読む
スポンサーサイト



テーマ:読書メモ - ジャンル:本・雑誌