自分が読んだ本または読むつもりの本を私的にたんたんと記録していく日記。
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11歳のバフェットが教えてくれる「経済」の教室 田口智隆
帯には22円の紙切れが1万円札になるカラクリとは?とそそる紹介が書かれています。

世界でも最も有名な投資家ウォーレン・バフェット氏。彼がビジネスを始めたのは6歳のときでした。そして青年期を通じて将来の投資の神様がどのように形成されていったかがこの本では紹介されています。

ただ、彼の自伝スノーボール(正確には自伝じゃないけど)などを読んでいればすでに知っているエピソードばかりなので、そうしたバフェットフリークには物足りない内容です。

ただバフェットって誰?な人で、運用を真剣に考えたいと思っている人はぜひ読んでおきたい1冊です。




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テーマ:読書メモ - ジャンル:本・雑誌

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